結婚がヘビーすぎる件について

ハッキリ言ってしまうと普段から普通に生活する事のできている社会人の男性からすれば結婚なんて行為はどこまでもヘビーな人生の重しでしかないのだ、当時の鼻くそほじって朝から夕方までボーーーーーーーーーーーーーーーーーッとしているだけでお金がそれこそジャブジャブと手に入った時代のいわゆる産んで産んで産み増やせのベビーブームの結婚率が異常だっただけでむしろ経済的に氷河期どころか絶滅にも匹敵するかのようなこの絶望しかない状況で結婚して下さいなんて要求を飲める程に我々男性の足腰は強固にできては居ない、むしろこのまま普通に働いて一生独身のまま自由気ままに生きていくのでどうかお願いですから関わらないで下さいと言うのが本音である。

ATMになる婚活なんて

そんな訳で男性から見た婚活女子(笑)なんて存在は結婚するにしてもどこまでいってもただただ地雷でしかない訳で何をどうひっくり返したとしても男性的目線で言えば婚活なんて行為をする状況にまで至っている時点で女性としての魅力は皆無である、潔くそのまま家事手伝いのままで一生を終えて欲しいものだ、ソレが人類としても最良の結果であり婚活を行うまでに至ってしまった女性としても比較的致命傷を避ける事のできる着地地電ではないだろうか?ハッキリ言ってしまってそんな地雷物件のために365日ATMになるなんて行為は願い下げだ、婚活をしているような女性と結婚するくらいならば自分自身で若い子を見つけに行くさ。

本当に欲しいのは俺じゃなく金だろ?

そんな訳で未婚の男性は婚活しているような女性と結婚なんかしなくても困りはしません、むしろそれどころか結婚する事の方がデメリットに繋がると言えるだろう、誰が好き好んで30後半の『年収は最低でも700万くらいは欲しい、イケメンならばいいけどダメなら我慢する、私だけ家事をするなんてありえない男女平等として一緒に家事をしてくれる人じゃないと』なんて自分の欲求ばかりを押し付けてくるような相手と結婚なんてしなければならないのだろうか?まったくもって結婚する意義も無ければ意味もない、そんな女性と結婚する位ならばまだ風俗店でフォトショップ加工された女性とイチャイチャしながらお風呂に入る方が良いに決まってるじゃないか。